
桃鈴ねね、初のソロライブに込めた想いを振り返るインタビュー公開
要約
COVERedgeが、桃鈴ねねの初ソロライブを振り返るインタビューを公開しました。東京ガーデンシアターでの公演の構成、新曲やねぽらぼの出演、ねっ子神の演出、今後のワールドツアーへの夢が語られています。
COVERedgeは、ホロライブ5期生・桃鈴ねねと制作スタッフへのインタビューを公開しました。記事では、2026年7月29日に東京ガーデンシアターで開催された「桃鈴ねね 1st Live『花咲く*ねねねねねねねね超開花』」を振り返っています。桃鈴ねねは、今回が最初で最後のソロライブになるかもしれないという気持ちで、観客の感情を揺さぶりながら最後まで元気を届けるステージを目指したと語りました。
セットリストでは「ギラファ」をアンコールの冒頭に配置し、新曲「ももいろの砂時計」を本編最後にサプライズ披露。歴代のホロライブ全体曲メドレー、ねぽらぼの出演、杉田智和さんが声を担当した「ねっ子神」の初登場、約60個のサインボール投げなど、演出の舞台裏も紹介されています。ライブを通じて自信を得た桃鈴ねねは、将来のワールドツアーという夢にも言及しました。
出典:COVERedgeおよびカバー株式会社公式X。
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